パドルボード紹介
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PADOBOの遊び方、その1

波があればもちろんサーフィン!!

天才シェーパー、奥田哲自身が自らテストを行って開発したPADOBOはどんな波にも対応します。
立ってパドルを使うから、首や背中に負担を掛けることなく、サーフィンが楽しめちゃうのです。


鎌倉の膝波からハワイのビックウェーブまで対応するし、ちょっと遠いかな〜・・と思うアウターリーフのブレイクや、ダンパーなコンディションでもお楽しみいただけること、保障します。

浮力がじゅうぶんあるので、彼女やお子様とタンデムサーフィンもできちゃうよ?


たくさん乗れるからといって、一人で乗りまくるのは、迷惑行為。
それから、スープでボードを流してしまうと危険です。
いきなりサーフポイントへ行かないで、人がいないところでまずはしっかりと練習を積みましょう。
他のサーフィンをしている人の邪魔をするのは、マナー違反ですからご注意くださいね。
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